ユニバーシスの輸入住宅
冬でもガウンひとつで寝室からキッチンへ。そんな映画のワンシーンも夢ではありません。合理的なコストで北米式住宅を日本で実現します。
住まいは家族の安らぎの器。「地下空間付き基礎」「ドライウォール」「セントラルエアーコンディショナー」を標準仕様とし、初期投資・ ランニングコストを含め合理的に実現。熱帯夜や布団温室から解放され、一年中快適で活発な生活に生まれ変わることをお約束します。
アメリカの厳しい空気環境基準をクリアする標準仕様を装備
ユニバーシスの輸入住宅はアメリカの住宅に最も近いと自負しています。その理由は「地下空間付き基礎」「ドライウォール」「セントラルエアーコンディショナー」を標準仕様としていることです。現在でも輸入住宅といえば、ペアガラスの木製サッシや無垢材のフローリング、キッチンキャビネット、木製のドアや照明器具などに目が向いているようです。アメリカの厳しい空気環境基準をクリアする性能にこそ輸入住宅らしさがあると私たちは考えます。
初期投資・ランニングコストを含め合理的に実現するために
住宅という“家族が安らげる器”の基本は空気環境にあります。これを初期投資・ ランニングコストを含め合理的に実現するには、「地下空間付き基礎」「ドライウォール」「セントラルエアーコンディショナー」は必須であると私たちは考えています。良い空気環境とは、どこにいても人体に快適な温度であること。水と同じく、常に人体に取り入れられる空気が汚染されていないこと。室内がカビなどを発生させる結露を起こさないシステムであることです。
機能重視のペアーガラスと地下空間の関係
ペアガラスサッシには、熱損失を低減させると同時に結露を発生させない機能があります。また屋外・ 屋内温度差が最大のシーズンに合わせた断熱材の施工もします。日本では、床下は屋外の扱いをしてきました。私たちは、地下空間を標準と考えています。条件が整えば地下室となります。これはアメリカ映画でよくご存じですよね。地下空間も、室内と同じ空気環境を作り、一階の底冷えや土台等の腐食・シロアリ対策から解放される住宅を考えます。
デザインやテクスチャーだけが魅力ではないドライウォール
ドライウォールの重要性は、単に内装仕上げの一種類ということだけでありません。アメリカの厳しい工業製品規格「アステム」により培われたアメリカの塗料を使用することで、安心して安全な汚染物質の少ない環境をご提供できると考えています。また、ベーパーバリアと共に、パテ施工が気密性を完全なものとします。さらに現場施行でも多く使用する木工用ボンドまでも輸入して有害物質放散防止に注力しています。
セントラル エアーコンディショナーを標準で採用しています
セントラルエアーコンディショナーは、快適空気環境の仕上げとして必要不可欠なアイテムと私たちは考えています。人間だけでなく、住宅の健康におけるカギをにぎっています。私たちの提供する輸入住宅の価格はすべてこれらを含んで表示しております。さらにダクト配管工事をバックフレーミングの一環として実施することで安く提供できる工夫もしています。またランニングコストも断熱性・気密性により、現在お使いのエアコン2台分とほとんど変わりません。



